4月18日に開催された、第61回The KSL アストエンジ関西サッカーリーグ第2週の試合前に、飛鳥FCはNPO法人御所スポーツクラブの皆さまとともに、小学生から中学生を対象とした、「飛鳥FCサッカークリニック」を開催しました。

当日は、大川和幸コーチを中心に、斧澤隼輝(MF/背番号14)、井元皓稀(DF/背番号2)が参加し、約30人の子どもたちとともに、ゲーム感覚で行う基礎技術の練習やミニゲームを通じて交流を深めました。

また、公式戦のハーフタイムには、NPO法人御所スポーツクラブのダンスチーム「Un!ty’(ユニティ)」によるパフォーマンスが披露され、会場を盛り上げるとともに、飛鳥FCへのエールが送られました。

なお、飛鳥FCは2024年に奈良県御所市と包括連携協定を締結しており、スポーツを通じた地域活性化や次世代育成に取り組んでいます。

今後も御所市との連携を深め、地域とともに歩むクラブとして、さまざまな取り組みを継続してまいります。

引き続き、温かいご支援・ご声援のほどよろしくお願いいたします。

Un!ty